季節の変わり目、毎日のコンディションケアに
朝晩の気温差が大きくなると、なんとなく体がだるい、調子が上がらない――そう感じることはありませんか。
そんな季節の変わり目こそ見直したいのが、毎日のちょっとした習慣です。北アメリカの先住民たちが大切に受け継いできたハーブ「エキナセア」の濃縮エキスを、コップ一杯の水やお湯に混ぜるだけ。忙しい毎日でも無理なく続けられる、やさしいセルフケア習慣として、かわしま屋がお届けします。
エキナセア(エキネシア)とは
エキナセア(英語:Echinacea)は、北アメリカ原産のキク科ムラサキバレンギク属の多年草植物です。和名は「ムラサキバレンギク」、花言葉は「優しさ」。「エキネシア」「エキネセア」とも呼ばれ、検索や商品によって表記が分かれますが、いずれも同じハーブを指しています。
アメリカの先住民の間では、古くから鎮痛剤や風邪予防などに利用され、薬が発達していなかった時代には貴重な民間薬としてその効果・効能が期待され、重宝されていました。
エキナセア濃縮エキスとは
かわしま屋のエキナセアエキスは、原料をドイツ・シェーネンベルガー社の自社農園から。徹底した土壌管理のもと、EUの厳しい規格基準を充たした畑で有機栽培されたエキナセアのみを使用し、保存料や添加物も一切使用していません。
自然の素材を使って作られた、毎日の習慣としてお飲みいただきたい濃縮エキスです。
100%ナチュラルな植物エキス
シェーネンベルガー社のエキナセア濃縮エキスは、広大なハーブ農園で自然農法により栽培された新鮮なエキナセアからつくられます。
エキナセアを収穫後、すぐに特殊な装置により有効成分を損なわない方法で圧搾し、アルコールなどもいっさい使用せず完全無添加でつくられた100%ナチュラルな植物エキスです。
こんな方におすすめ
- 毎日のコンディションが気になる方
- 季節の変わり目を健やかに過ごしたい方
- 環境の変化に負けない体づくりを目指す方
- 100%ナチュラルな植物エキスを摂り入れたい方
- 保存料や添加物を一切含まない製品にこだわりたい方
エキナセアエキスの飲み方・使い方
大さじ1/2杯を、1日2〜3回お召し上がりください。そのまま飲むこともできますが、水やお湯と一緒に飲んだり、ジュースや蜂蜜に混ぜるのもおすすめです。
※お好みの量で体調に合わせお召し上がりいただけます。
エキナセアについて詳しくはこちら >>
エキナセアエキスについてのQ&A
「エキナセア」と「エキネシア」「エキネセア」は同じものですか?
はい、同じ植物(学名Echinacea)を指す呼び方の違いです。英語の発音に近い「エキナセア」という表記が広く使われており、当店でもこの名称でご紹介しています。
どのくらいの量を目安に、どのくらいの期間続ければよいですか?
目安は大さじ1/2杯を1日2〜3回です。医薬品のような即効性を期待するものではありませんので、毎日の習慣として無理なく続けていただくことをおすすめしています。
妊娠中でも飲んで大丈夫ですか?
妊娠中、授乳中、疾病などで治療中、薬の服用中、キク科アレルギーのある方は、事前に医師にご相談ください。
エキナセア独特の風味が苦手です。飲みやすくする方法はありますか?
エキナセアエキスは、そのまま飲むと独特の風味を感じやすいので、水やお湯、ジュース、はちみつなどに混ぜていただくのがおすすめです。当店の非加熱・無添加のはちみつと合わせているお客様も多くいらっしゃいます。詳しくは下記をご参照ください。
エキナセアと一緒に。かわしま屋のはちみつ習慣
エキナセアエキス独特の風味が気になるときは、はちみつに混ぜていただくのがおすすめです。当店では、非加熱・無添加にこだわった「花々の蜂蜜」と、みかんの花だけを集めた希少な単花蜜「みかん花の蜂蜜」をご用意しています。
エキナセアの習慣と合わせて、毎日にやさしい甘みを取り入れてみてください。
安心してお召し上がりいただくために
次に当てはまる方は、事前に医師にご相談ください。
- エキナセアと同じキク科の植物(ブタクサ・ヨモギ・菊・マリーゴールドなど)にアレルギーのある方
- 妊娠中・授乳中の方
- 疾病などで治療中の方、お薬を服用中の方
- 自己免疫疾患など、免疫に関わる持病をお持ちの方
- 喘息やアトピーなど、アレルギー体質の方
- 12歳未満のお子様
1歳未満の乳幼児には与えないでください。万一、お体に合わないと感じた場合は摂取を中止してください。
商品詳細
商品詳細 |
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名称 |
エキナセア濃縮エキス |
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原材料 |
エキナセア |
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内容量 |
200ml |
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保存方法 |
直射日光、高温多湿を避け保存。開栓後は要冷蔵。 |
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